『千鳥の鬼レンチャン』で、ものまね芸人の針谷紀久子(はりや きくこ)さんが話題になることがあります。
華やかなものまね枠とは少し違い、ネガティブなトークと、ちゃんと音程が取れる歌のギャップが印象に残りやすいタイプです。
本記事では、公開されている範囲のプロフィールを整理します。
最終更新: 2026年8月2日時点
針谷紀久子とは
東京都出身のものまねタレントです。
ものまね紅白やものまね王座決定戦などにも出演歴があり、歌ものまねを中心に活動しています。
所属はオフィスK、と紹介されることが多いです。
プロフィール
#いわき平競輪場 にお越しいただきました
— 針谷紀久子 (@kikuko_hariya) August 1, 2026
みなさま、ありがとうございました💜
レースの合間の12分でしたが、温かい皆様のおかげで盛り上がりました✨
選手の方のお勧め、飲むわらび餅🍹とっても美味しかった😋 pic.twitter.com/oDdTfNOlvj
- 名前 … 針谷紀久子(はりや きくこ)
- 出身 … 東京都
- 血液型 … O型(番組・プロフィール紹介による)
- 活動 … ものまねタレント/歌ものまね
- もう一つの顔 … 第一興商DAMのガイドボーカル担当(お手本歌声)
- 趣味の話として出やすいもの … 映画(ホラー/ゾンビ)
レパートリーは媒体によって差がありますが、MISIA、Superfly、あいみょんなど、歌ものまねとして紹介されることが多いです。
なぜ「暗い」「ネガティブ」と言われるか
鬼レンチャンでは、ものまね番組でバズりにくい、営業が少ない、といった自虐トークが先に立つことがあります。
本人の説明では、ゾンビ映画が好きで、「夢を語ると喰われる」「前向きは喰われる」といったあるあるから、ポジティブを捨てる、というキャラクターになっている、という流れです。
暗い印象だけで終わらず、ガイドボーカル経験もある音程の正確さが本体、という見方が番組向きです。
鬼レンチャンでは
2026年3月15日放送回で、サビだけカラオケに初参戦した、と報じられています。
報道では、9レンチャンまで進んだあと、10曲目で失敗した、とまとめられることが多いです。
賞金を一人暮らしの資金に、という目標も番組内で語られた、という紹介があります。
たむたむ一家とは別枠の「歌ものまね実力者」として見ると、整理しやすいです。
まとめ
- 針谷紀久子は東京出身のものまねタレント
- ネガティブ/ゾンビ好きのトークと、歌の正確さのギャップが特徴
- DAMのガイドボーカルも担当
- 鬼レンチャンでは2026年3月に初参戦が報じられている

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